こんばんは! 本日3度目のチネローテル大家です。
へいおまち! こちらアホの一ヶ月遅れ記事です。
何をしていたのですか? 労働です!!(轟/音)
大変遅ればせながら、本年4月に観た映画感想の一覧と、4月のチネローテル的ベスト映画をここに記します! 5月のまとめ記事も出さなきゃなのに……。
<2026年4月 映画感想記事まとめ>
総鑑賞数は13本。
新学期による労働により、今月も少なめでお送りしております……。
タイトルと簡易個人的評価(最大・星5)を記載します。
01『ダーティ・エンジェルズ』★★★
02『ヒット・エンド・ファン!臨時決闘』★★★★
03『ハムネット』★★★★★
04『ザ・ブライド!』★★★
05『ソング・サング・ブルー』★★★★
06『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』★★★★
07『白い車に乗った女』★★★★
08『クベーラ』★★★
09『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』★★★
10『ARCO/アルコ』★★★★
11『SAKAMOTO DAYS』★★★
12『劇場版名探偵コナン ハイウェイの堕天使』★★★
13『アギトー超能力戦争ー』★★★★
<2026年4月 今月のベスト映画>
『ハムネット』
うん、4月は文句なしに『ハムネット』でした。洋画のヒューマンドラマかつ、あまり派手ではない題材の作品はどうしても退屈な場面が多くなってしまうよなあという私の固定観念を破壊した一本でした。アカデミー賞ノミネート作がなかなか自分に合わないという印象もついでに破壊していった。
どのカットも、あまりにも美しい。そして役者陣の演技も素晴らしかった。元記事で書いたとおりですが『ザ・ブライド!』と主演の方がおんなじなの今観ても全然ピンと来ないよ!
それはそれとして後半の展開の詰め込み方はだいぶむちゃしたなあという感じではある。それもやむなしか。
最後に
本来であればここに4月が終わりますねえ~みたいな話を書くはずだったのにこのザマでございます。アホやね。アホです。そうならないようにこの後続けて5月のまとめ記事も更新しますので、今月分のはそちらで(アホのペース配分)。
5月分の映画の感想記事を書かないと5月分の映画まとめは書けないってご存知ですか? 私。どうかしている。もう自分にアホを言うのもバカバカしくなってまいりました。つまり、夜は早く寝るべきということです。睡眠を取りましょう、皆様……。
4月末自分が何をやっていたのか全く記憶にございません。労働は悪。以上。
以上、チネローテル大家でした。大遅刻なんだよなあ!! ありがとうございました!